2005年12月25日
木の粘土「もくねんさん」
妻が読んでいた天然生活(2006年2月号)に載っていた、もくねんさん。
木の粘土、だから「もくねん」さん。
工場から出る大量のおがくず、これをなんとか再利用できないかということで生まれたそうです。
で、この木の粘土、「もくねんさん」。
乾くと軽い素焼き風の作品になるそうです。
うーん、欲しい。
なんか作りたい。
このもくねんさん。
埋めると土に還るそうです。
もちろん燃えるゴミとしても処分できます。
こういう製品、なんだか良いですね。
一部の100円ショップでも取扱いがあるみたいです。(記事中より)
開発は北星鉛筆さん。

